やわらかなブラウンの表情が優美な感性を物語る瀟洒なタイル貼の《クレアシティ練馬高野台》。
住棟配置は四季を通じて陽差しを感じる明るい南西向き。
その恵まれたレイアウトを活して 6・7階にはバルコニー側にガラス庇とガラス手摺を設け、サンルーフのような空間を演出しています。
2007年12月9日 AM9時撮影
両脇に従えた安らぎを添える緑の植栽。シンメトリーなデザインとともに、透明感のあるガラス製両開きドアで演出するピュアな上質感。そして 御影石の佇まいが格調を奏でる、重厚感と品格に輝くエントランスです。